こども用品

子供の写真を現像するメリット!1年分の成長を大容量アルバムで管理!

子供の写真

気がついたらスマホやカメラで撮った子どもの写真が大量に溜まっている・・
そんな子供の写真、どうしてますか?

最近は現像せずにクラウドやSDカードで保存したり、厳選してフォトブックにしている方も多いですよね。
私もそれでも良いかなと思ったのですが、なんとなく子供が生まれてから1歳までの写真だけでも現像してみようと思い、子供が1歳の誕生日を迎えてから大量の写真整理にとりかかりました。

やってみて意外にも良かったので、写真を現像してよかったことや、現像した写真の収納方法について記事にしたいと思います。

子供の写真を現像しようと思った理由

家族みんなでアルバムを見る楽しさ アルバムに収めたことで、家族みんなで一緒に写真を見やすくなりました。 特に子供には、スマホやPCの画面を見せるのには抵抗がありましたが、アルバムにしたことで抵抗なく見せてあげられるように! アルバムを見せながら色々とお話ししてあげている時間はけっこう楽しいです。子供も指差ししながらお喋りしているので、アルバムにしてよかったなぁと思います。 それと、頻繁に会うことのできない祖父母と撮った写真を見せてあげながら顔を覚えさせたりもしています。 子供の成長が細かく残る 同じポーズやシーンの写真は多少削ってはいるものの、厳選写真とまではいかないので、かなり細かく記録されているアルバムになりました。 子供が生まれてからの1年間がびっしりと詰まってます。 一枚一枚が成長記録! 成長の著しい期間だからこそ、なるべく多くの写真を残すことで、子供の小さな成長もみのがしません。 子供の記憶が思い出になる これは子供がもっと大きくなってから「あの時アルバムにしておいて良かった!」と思うだろうな、ということなんですが。 写真を厳選してしまうと、選ばれなかった写真のシーンっていつの間にか記憶から薄れてしまうと思いませんか? 私がそうなのですが、幼い頃の記憶はありませんが、写真で見たものは実際に体験したことのような形で記憶しています。 本当の記憶ではないにしろ、何度も見ることで子供にも思い出として記録されていくんです。 記憶に残らない幼少期だからこそ、写真として記憶に残してあげたら良いのかなと思いました。 親バカの満足度が高い およそ1000枚の写真をアルバムに整理した達成感・満足感があります! ページをめくってもめくっても、愛する我が子(笑) 単なる親バカの自己満ですが、出来上がったアルバムを眺めるのは嬉しいです。 生まれてから1歳までの写真をアルバムに収納してみた

最初はなんとなく・思いつきでした。

自分が子供の頃は、写真がアルバムに綺麗に納まっているのが当たり前だったので、私の中で子供の写真=アルバムの中!みたいなとこもあったと思います。

それに、クラウドなどに保存しておくだけは勿体ないという思いと、それだと見る機会もないだろうと思っていたので、厳選してフォトアルバムにするか現像するか・・とは思っていました。

一番現実的なのがフォトアルバムだったのですが、厳選するにも厳選できない・・!
第一子なので、本当にたくさんの写真を撮っていまして、どれも可愛くて(笑)選べなかったんです。

結局辿り着いたのが、全部(同じポーズ・シーンは一部厳選)現像する!!

という道でした。

ひとまず生まれてから1歳までの写真は全て現像してみて、2歳になったらまた考えようということになったのです。

子供の写真を現像して良かったこと

いざ大量の写真を現像してみて、良かったことがあります。

  • 家族みんなで見れる
  • 子供の成長記録が細かくわかる
  • 子供の記憶に残る思い出が増える
  • 親バカの自己満足度が高い

 

家族みんなでアルバムを見る楽しさ

アルバムに収めたことで、家族みんなで一緒に写真を見やすくなりました。
特に子供には、スマホやPCの画面を見せるには抵抗がありましたが、アルバムにしたことで抵抗なく見せてあげられるように!

アルバムを見せながら色々とお話ししてあげている時間はけっこう楽しいです。
子供も指差ししながらお喋りしているので、アルバムにしてよかったなぁと思います。

それと、頻繁に会うことのできない祖父母と撮った写真を見せてあげながら顔を覚えさせたりもしています。

子供の成長を細かく記録できる

思い出

同じポーズやシーンの写真は多少削ってはいるものの、厳選写真とまではいかないのでかなり細かく記録されているアルバムになりました。

子供が生まれてからの1年間がびっしりと詰まってます。
一枚一枚が成長記録!

成長の著しい期間だからこそ、なるべく多くの写真を残すことで、子供の小さな成長も見逃さないのです!

子供が記憶し思い出になる

これは子供がもっと大きくなってから「あの時アルバムにしておいて良かった!」と思うだろう、ということなんですが。

写真を厳選してしまうと、選ばれなかった写真のシーンっていつの間にか記憶から薄れてしまうと思いませんか?

私がそうなのですが、幼い頃の記憶はありませんが、写真で見たものは実際に体験したことのような形で記憶しています。

本当の記憶ではないにしろ、何度も見ることで子供にも思い出として記録されていくんです。

記憶に残らない幼少期だからこそ、写真として記憶に残してあげたら良いのかなと思いました。

親バカの満足度が高い

およそ1000枚の写真をアルバムに整理した達成感・満足感があります!
ページをめくってもめくっても、愛する我が子(笑)
単なる親バカの自己満ですが、出来上がったアルバムを眺めるのは嬉しいです。

生まれてから1歳までの写真をアルバムに収納してみた

大容量アルバムこのアルバムに写真およそ1100枚収めました。
アルバム自体は1200枚収納可能なアルバムです。
分割することも考えましたが、1年間という区切りで分けたかったので、1冊で全て収まるアルバムを探しました。

かなり分厚いアルバムです。

大容量アルバム

重みもかなりのもの。

それでも1冊にまとまっているのは収納的にも楽ですし、何よりわかりやすいです。

私はまだ変えてないのですが、アルバムの表紙には写真やタイトルを書いた紙を入れられるので、一目でアルバム内の期間がわかるようになります。

 

大容量アルバム

同じような写真が続いてますが、これでも多少は厳選してるんです!

大容量アルバム

大きいサイズの写真は、付属のフリーポケットに収めてます。
このフリーポケットは、写真データのCD-Rを入れて保管したり、器用な方であればおしゃれにアレンジしたりと色々活用できそうです!

こうやって1冊にまとめられるアルバムはなかなかなくて、ほぼ選択の余地なくこちらのアルバムを購入しましたが、これを買ってよかったなと思います。

見開きで12枚の写真を見ることができるので、1ページでより多くの写真が同時に見られるのも良い点です。
アルバム自体も高級感がありしっかりとしているので、1200枚の写真を収めても歪んだり変形することがありません☆

とにかく重いですが・・(笑)
これだけの量の写真を一気に入れられるというメリットから考えれば、軽いもんです!!

色のバリエーションは4種類でした。

大容量アルバム

私はシックなブラウンを選んだのですが、ピンクやホワイトも可愛らしいですよね。
子供が女の子だったら、ピンクを選んでいたかも・・

ハーフサイズの600枚収納タイプもありますが、おすすめは1200枚!(笑)

まとめ

スマホやカメラで撮った写真は、ネット上で保管するのが主流になってますが、写真に現像するのも良い点が色々あります。
貴重な幼少期や、大切なイベントの時期だけでも写真として残してみるのはいかがでしょうか。
私も1歳以降の写真は、少しボリュームを落として同じアルバムに今後も入れていく方向で考えています。

 

ABOUT ME
HANABI
もともとおもちゃや絵本をあれこれ買うのが好きだったが、1年間に及ぶ息子の登園拒否をきっかけに、さらに知育に興味を持つ。
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